←クリスティーン・アヌ
聖火が火の玉となって飛び去って行く演出は、ロイヤル・オーストラリアン・エアホース(オーストラリア空軍)のF111機が担当。 轟音とともに南半球の夜空へ、聖火を運び去って行った。 ← 火の玉に見えるのは、実は空軍機につけれたもの
<パーティ・タイム> 五輪メイン会場で行われている閉会式には、 オーストラリア音楽史上に残る記録を打ち立てた“バネッサ・アモロッシ”が、空中から現れ、ヒット曲を熱唱。 オージー得意の「パーティ」の始まり。 次々とオーストラリアの有名歌手らが登場し、パーティを盛り上げる。
豪の歌姫・バネッサ・アモロッシ→
ミッドナイト・オイル→
“カイリー・ミノーグ”や"INXS”などの懐かしい顔ぶれや、“ヨース・ユンディ”などオーストラリアを代表する歌手の登場で、会場はおおいに盛り上がる。 ※閉会式で歌われた曲名などはこちら。
スーパー・モデル エル・マクファーソン↓